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2018年4月のエリア別求人倍率

■新規求人倍率の実績では、東海(2.75倍)、中国(2.70倍)、南関東(2.55倍)の順。

⇒対前年同月比で見ると、近畿と中国が0.30ポイント増でもっとも上昇。

■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海(1.85倍)、中国(1.80倍)の順。

⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.21ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月
全国
2.37
+0.23
1.59
+0.14
北海道
1.56
+0.04
1.17
+0.07
東北
2.11
+0.19
1.54
+0.14
南関東
2.55
+0.14
1.61
+0.08
北関東・甲信
2.29
+0.28
1.61
+0.19
北陸
2.52
+0.26
1.86
+0.21
東海
2.75
+0.24
1.85
+0.20
近畿
2.39
+0.30
1.56
+0.18
中国
2.70
+0.30
1.80
+0.16
四国
2.20
+0.11
1.53
+0.10
九州・沖縄
2.15
+0.26
1.45
+0.15

●新規求人倍率と有効求人倍率の違い

新規求人倍率は、その月に申し込まれ求職者数と、同じくその月に受け付けられた求人数を用いて、統計を出しています。
一方で、有効求人倍率は、前月からの繰り越された求職者数と求人数に、上記新規求人倍率分の求職者数と求人数を加算して統計をだします。
どちらも、人手不足、または人手余剰の状態を示すわけで、景気の動向を示す一指標となりますが、新規求人倍率の方が、より直近の景気や雇用状態の判断をすることに適しています。

 

 

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